「公明」に寄稿



橋本淳司(水ジャーナリスト、当WEBマガジン編集長)が「公明」(2019年3月号)に寄稿しました。テーマは「持続性、流域という視点で運営する水道事業」。水道事業を考える7つの視点として、

・過剰投資をダウンサイジング

・デジタル化を考える

・過疎地域を切り捨てない

・エネルギー活用の視点をもつ

・熱源としての地下水

・緩速濾過を見直す

・流域という視点で人材育成

についてまとめました。